10代の恋愛相談

エクセルで印をつけるマクロを作成したい

エクセルのマクロを使ってある条件の時に「印」を設定してみましょう。

例題)エクセルシート上に「男」「女」「夫」「妻」など数箇所に選択欄があってそれぞれのいずれかに「○」を設定してください。

という例題があります。マクロじゃなくオートシェイプで「○」をつけていくと言う方法もあるのですが、件数が多いとその分時間も掛かってしまって面倒ですよね。間違うかもしれないし・・・

そこで、マクロを使って作成してみたいと思います。

以下のようなマクロをVBE上にコーディングしてみてください。
VBEの開き方は、「ALT」+「F11」で開きます。

Sub sirusi()
Dim a As Range
 If TypeName(Selection) = "Range" Then
  Set a = Selection
  ActiveSheet.Shapes.AddShape(msoShapeOval, a.Left, _
      a.Top, a.Width, a.Height).Select
  Selection.ShapeRange.Fill.Visible = msoFalse
  a.Select
 End If
End Sub

以上です。これをVBE上に表記し、画面を閉じてください。

次に実行してみましょう。
ATL+F8でマクロ一覧を開き、sirusiを選択します。この状態で「オプションボタン」などを選択し、ショートカットに任意の文字を入れておきます。ここでは「Y」あたりにしておきます。

エクセル上で適当にセルを選択してCtrl+Yを押下してみてください。そのセルに「○」が表示されるようになっているのを確認してください。

10代の恋愛相談


10代の恋愛相談は、相談内容の一つに、告白のタイミングについて多くの投稿があります。10代は、初めて人を好きになったり、真剣に思いすぎて、ご飯が食べられなくなったり、どう動いていいのかわからず、友達に相談することがよくあると思います。
そこで恋愛心理についてお話したいと思います。
告白はどのタイミングが1番いいのでしょうか。
告白のタイミング次第で、相手の返事に違いがあります。告白のタイミングは、知り合ってからの期間に関係なく、場所や方法などが成功の鍵をにぎっています。つまり、YESと答えてもらうための、環境を作ることが大切です。告白にはムード作りがもっとも大事なことになります。
例えば、出会ったばかりの関係なのに、真剣に想いを告げても、相手にとっては、ちょっと困る、と言った返事になります。しかし、軽く「付き合ってみたりしない?」と相手にノリで話してみたほうが、成功率は高くなります。期間が長く、お互いが分かり合っている仲であれば、もちろん真剣な想いを伝える方がいいはずです。その時は、ムード作りを忘れないで下さいね。
言葉だけも気持ちは伝わりますが、プレゼントなどで「この間かわいいと思って買ったんだ」と付け加えるとより効果は期待できます。この日の為に、と言うよりもあなたに似合うと思って買ったよ。の方が相手は嬉しく思うでしょう。
そしてプレゼントは、相手に断りにくい心理を与える事も出来るのです。クリスマスのイルミネーションや、高層ビルの綺麗な場所などで告白することができたら、成功率は高くなります。10代であれば、高層ビルはちょっと難しいと思うので、一緒に映画に行った帰り、夕暮れの綺麗な日に告白してみてはどうでしょうか。
相手に恋人がいる場合は、むやみに告白はしない方がいいですね。その場合は、相手との関係が上手く行ってない時が告白のチャンスになります。相手が、恋愛の相談を持ちかけてきたら、自分の気持ちを交えてアピールしてみてください。告白は、重くなりすぎずに、タイミングと、場所と、言葉を選んで、相手に思いを伝えてくださいね。純粋に、あなたがすきです。と言うまっすぐな気持ちは、たとえ返事がNOであっても、相手を嬉しい気持ちにしてくれるものですよ。10代のみなさんがんばってくだいね。
これからもたくさん、いい恋愛をしてください。

wii fitで踏み台リズムをプレイした感想

wii fitで踏み台リズムのゲームをプレイしてみました。踏み台リズムとは、画面にでてきた通りに、音楽にあわせてバランスボードを踏み台昇降運動のように上がったり下りたりしていく・・・といったような感じのものです。
さて、プレイしてみた感想は以下のような感じです。
まず最初に思ったのは、これはwii fitの数ある豊富なメニューの中でも、最も頭を使うんじゃないか?ということでしょうかね。そういう意味で結構難易度の高さを感じました。ゲーム慣れをしていないお父さん、お母さんはきっと固まってしまうこと必至なのではないでしょうか。その上でいうとするならば、この踏み台リズムに関しては「面白い!面白いんだけど、評価としては微妙」というのが個人的な感想でしょうかね。
ダンスダンスレボリューションをもしプレイした経験がある方なら、ルールを理解するのが早いかもしれません。ただ、表示のされ方は違うし、DDRほどには自由度がないし、音楽は一つしかないし、タイミングは取りづらいし、コンボのような評価がないため点数も納得がいかないかもしれません。
しかし、これを逆に考えるとDDRほどは激しくありませんので、年齢を問わず老若男女楽しむことができるのではないでしょうか。そういった意味でいうと「友達と競うのではなくて、家族と競うのがベター」という感じですかね。この違いが分かってもらえると嬉しいです。なかなか歯ごたえのあるゲームだと思いました。

エクセルファイルのマクロは存在しているのか?

エクセルのファイルを開くときに、「xx.xlsファイルはマクロを含んでいます。」というポップアップメッセージが表示される場合がありますが、このときマクロを有効にするか無効にするかを指示してファイルを開かなければなりませんが、どんなマクロが含まれているのか分からないのに、有効にするのは怖いですよね。

まずは「無効」で開いてマクロが存在するかどうか確認してみましょう。
「ツール」→「マクロ」→「Visual Basic Editer」でモジュール画面を開きます。
初期値で何も触ってない状態なのであれば、新規に開いたウィンドウの左側の所に、表面上はエクスプローラのような感じで「Sheet1」「Sheet2」・・・と表示されているはずです。その一つ一つを全てクリックしていくと、どこからかマクロが出てくると思います。

では、何故ポップアップ画面が開くかと言うと、マクロウィルスが存在する為警告メッセージが表示されているのです。

もしも、どこかからマクロが記述されているところが出てきたらそれらを全て削除してください。

また、マクロが記述されていない場合でも、「フォーム」「標準モジュール」というフォルダが存在する場合は、マクロと判断されてしまいますので、右クリックして「xxの開放」を実行するようにしてください。

それでもポップアップが出るようであれば、マクロウィルスの可能性がありますのでウィルスソフトを起動するようにしてください。

ipodとは

ipodとは、言わずと知れた携帯型デジタル音楽プレイヤー。CMなどでもお馴染みですね。

ipodの開発・製造・販売元はアップルコンピュータ。現在販売されているipodは「第五世代」にあたり、音楽を聴くだけではなく、動画や画像の閲覧も可能です。

 ipodにはほかに「ipod shuffle」「ipod nano」といった小型廉価版があります。これらは当然、オリジナルのipodと比べると性能は落ちますが、最も安い「ipod shuffle」でも容量は1GBあり、最大240曲を保存できます。

 ipodは小型でオシャレで高性能。容量も携帯型デジタル音楽プレイヤーとしてはかなり大きいですから、「いつでもどこでも音楽を聴きたい」「たくさんの音楽・動画データを保存したい」という方には、まさにうってつけと言えるでしょう。